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![]() 朝日連峰・角楢平に架かる一本橋。足の踏み場は丸太の幅しかない ![]() 同じく角楢平の一本橋。山仕事で来ている地元の人は、もう完全に慣れているようでスタスタと渡っていた。写真手前の人のように左右の足をやや外側に向け、丸太を土踏まずに当てるようにして歩くと安定しやすい ![]() 秋田県大館市・羽保屋山登山口に架かる板敷き+ワイヤー式吊り橋。板敷きの吊り橋は濡れて滑りやすいこともあるので注意が必要である。 以下3点NEW ![]() 秋田県仙北市の鶴の湯峡にあった、やはり板敷き+ワイヤーによる吊り橋。撮影は2002年。 ![]() 福島県北塩原村。裏磐梯高原の桧原湖畔遊歩道にある吊り橋。撮影は2000年。 ![]() 茨城県高萩市・花貫渓谷の立派な木造吊り橋。撮影は1999年。 ![]() 穂高連峰と梓川の清流とともに上高地を代表する景観を作る河童橋。全国に無数にある「山の吊り橋」の中で最も有名な橋といえそうだ。
![]() 尾瀬の吊り橋といえば、やはり一番はヨッピ吊り橋。さて、唐突ですが、ここで問題です。ヨッピ吊り橋の定員は何名でしょうか? 実は何人同時に渡っても問題ないわけじゃなくて、ちゃんと定員が決まっている。答えは今度、尾瀬に行ったときに確かめてみよう。ワイヤーを支える支柱にちゃんと書いてあるよ。 ![]() 尾瀬・裏燧林道、シボ沢に架かる鋼鉄製の吊り橋。シボ沢に新しく吊り橋が架けられたことは知ってはいたが、それ以前の1992年に初めて裏燧林道を歩いた際、ここがどうだったかまるで記憶にない。橋はなくて沢に下りて登り返していたようにも思うのだが…。 ![]() 北アルプス・三股〜蝶ヶ岳間にある本沢を渡る吊り橋。撮影は1994年11月だが、もう完全に冬山だった。左右には金網が張ってあったので怖くはなかったが、なければスリップして足を踏み外さないように注意しなければならないところである。 NEW ![]() 長野県栄村・魚野川渓谷のグレーチング利用(?)+ワイヤー式吊り橋。撮影は1999年。 ![]() 西沢渓谷遊歩道の迂回路にある吊り橋「しゃくなげ橋」。撮影は2004年。 ![]() その「しゃくなげ橋」の解説板。 ![]() 幅も広く歩きやすい山梨県富士川町・大柳川渓谷遊歩道に架かる吊り橋。ワイヤー以外は木製 ![]() 高尾山の高尾自然研究路4号線途中にある吊り橋の「みやま橋」。撮影は1996年。 ![]() 静岡県・朝霧高原を抜ける東海自然歩道に架かる根原吊り橋。普段は水量が少ない沢に架かっており、吊り橋を渡らなくても写真右手を通る林道をそのまま歩けばアップダウンもなく沢を越えられる。ただ雨の後は吊り橋がないと渡れないかもしれない。
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