
北海道・樽前山。1995年に購入。現在は買えない。 |

秋田県・森吉山。近年は、山のバッジもカラー化が進んだ。 |

北アルプス・常念岳。1986年に常念小屋で購入。 |

北アルプス・大天井岳。1990年に大天井ヒュッテで購入。 |

北アルプス・前穂高岳。2005年に岳沢ヒュッテで購入。 |

北アルプス・涸沢。シンプルなデザインがいい。 |

中央アルプス・木曽駒ヶ岳、宝剣岳、空木岳。流用されているデザイン。 |

中央アルプス・木曽駒ヶ岳。2000年に千畳敷駅で購入。 |

南アルプス・北岳。上同様にシンプルさがいい味を出している。 |

南アルプス・北岳。キタダケソウがあしらわれている。 |

南アルプス・鳳凰三山。1986年に鳳凰小屋で購入。 |

南アルプス・農鳥岳。1989年に農鳥小屋で購入。 |

頸城山塊・雨飾山。鎌池と小谷温泉の地名も入っている。 |

八ヶ岳・黒百合ヒュッテ。印象的なデザイン。1987年に購入。 |

長野県・霧ヶ峰。8輪のウスユキソウが実に華やか。 |

山梨県・大菩薩峠。介山荘のオリジナルバッジ。 |

茨城県・筑波山。ありがちな地味なデザイン。筑波山にピッケル?(笑)。 |

滋賀県・伊吹山。通常10gに満たないが、これは25gという重量級。 |
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| ●山のバッジはなさそうなのに見つけてビックリした山のバッジ |

福島県・鬼ヶ城山 |

滋賀県・比良山系 |

大阪府・金剛山 |

奈良県・曽爾高原 |

奈良県・葛城高原 |

広島県・臥竜山 |
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| ●方位磁石付バッジ |

北海道・利尻岳。利尻山と呼ばれる方が多いが。 |

北海道・大雪山系 赤岳と銀泉台。方位磁石付バッジは北海道に多い。 |

岩手県・夏油温泉。「げとうおんせん」と読むよ。 |
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| ●年代物の山のバッジ |

北海道・ニセコ高原のバッジ。1950年代のもので、両親が若い頃に購入したものをもらった。2個所有。 |

中央アルプスの1960年代のバッジ。中央アルプスにエーデルワイスは、自生していませんけどね。 |

山のバッジコレクターと交換でもらった丹沢のバッジ。年代は不明だが、かなり古そうだ。 |
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| ●山のイベント記念バッジ |

福島県・七ヶ岳。2006年6月の山開き記念バッジ。 |

北アルプス・針ノ木岳。第38回慎太郎祭記念バッジ。 |

長野県・八ヶ岳。1986年の第32回八ヶ岳開山祭記念バッジ。 |

長野県・八ヶ岳。2004年の第50回八ヶ岳開山祭記念バッジ。 |

長野県・八ヶ岳。2001年の第47回八ヶ岳開山祭記念バッジ。 |

長野県戸隠村。1998年第2回ミセスウェストン祭記念木製バッジ。 |
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| ●山の花バッジ |

長野県・八ヶ岳。黒百合ヒュッテのクロユリバッジ。 |

尾瀬・長藏小屋のミヤマエンレイソウバツジ。 |

尾瀬・長藏小屋のリュウキンカバッジ。 |

尾瀬・長藏小屋のトキソウバッジ。 |

北アルプス・乗鞍岳のハクサンイチゲバッジ。 |

北アルプス・乗鞍岳のイワギキョウバッジ。 |

立山黒部アルペンルートのクルマユリバッジ。 |

立山黒部アルペンルートのミヤマリンドウバッジ。 |

八ヶ岳のニッコウキスゲバッジ。 |
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| ●山小屋バッジ |

新潟県・奧胎内ヒュッテ |

新潟県・高谷池ヒュッテ |

北アルプス・栂池山荘 |

北アルプス・涸沢ヒュッテ |

北アルプス・涸沢小屋 |

北アルプス・新越山荘 |

北アルプス・種池山荘 |

上高地・嘉門次小屋 |

上高地・徳沢園 |

北八ヶ岳・黒百合ヒュッテ |

北八ヶ岳・高見石小屋 |

霧ヶ峰・ころぼっくるひゅって |
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| ●山の温泉バッジ |

青森県・蔦温泉 |

秋田県・鶴の湯 |

群馬県・谷川連峰 宝川温泉 |

栃木県・座禅温泉 |

北アルプス・白馬鑓温泉 |

北アルプス・中房温泉 |

長野県・小谷温泉 |

長野県・志賀高原 熊ノ湯 |

くじゅう連山・法華院温泉山荘 |
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| ●スキーバッジ |

北アルプス・立山 |

長野県・志賀高原 |

長野県・志賀高原 |

長野県・志賀高原 |

長野県・南志賀 |

鳥取県・大山 |
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| ●山のバッジはデザインが流用されることもある |
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| 東北地方と新潟県の山バッジ6選。ピッケルとランプ、ザイル、赤や青のリングのデザインはほぼ同じだが、山名とリング内の山の絵を換えて対応していることがわかる。またリング上部には「NATIONAL
PARK」となっているが、蔵王は「QUAIS NATIONAL PARK(国定公園)」、岩木山は標高になっている。ちなみに白神山地はリングが青色で、ピッケル背景のドット模様がないというだけでなく、ほかよりひとまわり小さいサイズに変更されていた。製造コストを下げる意図だろうか。 |
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| ●コレクターとしてはこだわりたい細かい違いがあることも |
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| 表のデザインはまったく同じだが(左)、裏面に書かれている文字が違う(中・右)早池峰山のバッジ。別々の時期に購入。裏面の文字の違いに気づいて再度買ったわけではなく、うっかり重複購入した結果、後日、気づいただけ。 |
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| ●固定金具いろいろ |

ネジ式。バッジ裏面に長さ数ミリのオスネジが溶接され、円盤状のメスネジで固定する。1990年代より以前は、山のバッジといえば、この固定方式が多かった。オスネジの直径分の穴を開ける必要があるのは欠点。 |

ピン式。より確実なネジ式と比べて、何かの拍子に外れる可能性があるものの容易に着脱ができる。同じバッジでもネジ式とピン式が半々用意されて、好きな方を選べるようになっていた時期もあった。 |

針ピンズ+バタフライ型クラッチ式。最近のピンバッジに多いタイプ。バッジ裏面にある針ピンズにバタフライ型クラッチのふたつの耳をつまんで差し込んむと固定できる。外す時も耳をつまんでクラッチを外す。 |
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