↓群馬県沼田市(撮影時は利根村)と栃木県日光市の境にある日本百名山の皇海山山頂標識。撮影は1998年。

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↑愛媛県久万高原町。皿ヶ嶺の山頂標識。板製の屋根が付いていた。撮影は2013年。
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↓島根県大田市・三瓶山の男三瓶山の山頂標識。丸太を複数本組み合わせたもの。撮影は2016年。

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↑岐阜県高山市。飛騨高地の霊山として知られる位山の山頂標識。角材に白ペンキ。撮影は2015年。
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↓間宮林蔵に因むとされる北海道・大雪山系の間宮岳。その山頂標識。基部はコンクリートで補強されていた。撮影は2013年。

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↑岩手県奥州市(撮影時は胆沢町)と西和賀町(撮影時は湯田町)の境にある南本内岳。登山道が整備されたのは昭和53年という歴史が浅い山。山頂標識もシンプル。撮影は2002年。
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↓長野県小谷村と新潟県糸魚川市にまたがる日本百名山、雨飾山南峰の山頂標識。角材に黄色塗装。背後は北峰。撮影は1994年。

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↑長野県長野市と飯綱町にまたがる飯縄山の山頂標識。中の構造と材料は不明だが、塗装したブリキ板みたいなもので組み立てたと想像される。「飯綱山」とあるが、国土地理院地図では「飯縄山(飯綱山)」と表記。撮影は2007年。
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↓福島県北塩原村。雄国沼の北側、雄国山の山頂標識。先端が金属製の蓋で補強された丸太材に彫り込み文字。撮影は2007年。

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↑秋田県小坂町の白地山山頂標識。丸太材に防腐塗料。撮影は2002年。
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↓滋賀県多賀町の霊仙山山頂標識。角材に白ペンキは間違いないが、山名部分は割れているようにも見えるので、ひょっとすると陶器製かも。撮影は2001年。

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↑広島県北広島町の臥龍山山頂標識。3連丸太式。撮影は2004年。
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↓日本百名山のひとつ、群馬県嬬恋村と長野県須坂市の県境上に位置する四阿山の山頂標識もシンプルな標柱タイプ。撮影は2007年。

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↑福島県檜枝岐村の会津駒ヶ岳は、トップ写真・中門岳の手前にあるが、こちらは3連丸太式だった。撮影は1999年。
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↓陰になって見えづらいが、福島県天栄村の二岐山(ふたまたやま)山頂の標柱。撮影は1997年。

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↑神奈川県伊勢原市など3市にまたがる丹沢山系の大山(相州大山)山頂標識はコンクリートの擬木。擬木は丈夫だが、味気ない。撮影は2000年。ちなみにその16年前の1984年に登った時は石碑タイプだった。
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↓山梨県甲州市(撮影時は塩山市)の大菩薩嶺山頂標識。山梨百名山だけじゃなくて、日本百名山にも選ばれていることを書けばいいのに。撮影は2004年。

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↑櫛形山といっても南アルプス前衛の櫛形山ではない。新潟県胎内市と新発田市の櫛形山山頂標識。2連丸太式。撮影は2001年。
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以下12点NEW
↓北海道夕張市と南富良野町の境にある夕張岳の山頂標識。黒塗料による掘り込み文字だった。夕張岳は2013年にも登っているが、写真は1995年撮影。

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↑北海道・羊蹄山(後方羊蹄山)の山頂標識はシンプルな角材標柱だった。倶知安町など5町村にまだかるが、最高地点は京極町にある。撮影は1995年。
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↓秋田県藤里町の白神山地・藤里駒ヶ岳も角材標柱。黒地に白文字でわかりやすい。撮影は2002年。
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↑秋田県北秋田市(撮影時は森吉町)の森吉山山頂標識。トップにはプラスチック板で標高表示もあるが、それにしても「森吉山頂上」の文字、小さ過ぎる。撮影は2002年。
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↓岩手県奥州市(撮影時は胆沢町)・焼石岳山頂の道標付き山頂標柱。撮影は2002年。

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↑群馬県みなかみ町(撮影時は水上町)・谷川岳トマの耳山頂の標柱。積雪のため短く見えるが、実際はもっと高い。上部は材が割れかけていた。撮影は1995年だが、3年後に訪れると新しい標柱になっていた。。
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↓新潟県妙高市・火打山山頂の標柱。最上部に腐食防止キャップが付けられていた。撮影は2015年。
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↑長野県山ノ内町・志賀高原の最高峰、横手山山頂の標柱。撮影は1995年。
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↓北アルプス・五竜岳山頂の標柱は黄色塗装に黒い文字で明瞭。撮影は1994年。
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↑長野県岡谷市・高ボッチ山の標柱は自然木を利用。撮影は2012年。
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↓俗に「呼ばわり山」ともいわれる東京都八王子市の今熊山山頂の標柱。最上部に腐食防止キャップ。撮影は1992年。
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↑広島県庄原市(撮影時は比和町)と島根県奥出雲町(撮影時は横田町)の境にある吾妻山山頂の標柱。撮影は1993年。
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